ニイガタブックライトvol.04無事終了しました。

ニイガタブックライトの4回目のイベントである「一箱古本市in万代島旧水揚場」は無事に終了しました。
これまでのように誰もが知っているストリートでなく、水と土の芸術祭以外では訪れることのない「万代水揚場」というロケーションで、果たして集客はどうだろうという懸念はあったのですが、みずつちさん側の広報のおかげもあり、多くのお客様にいらしていただくことができました。ありがとうございます。

ニイガタブックライトのサイトに簡単なレポートをアップしましたので、よろしければご覧ください。

ニイガタブックライト | 無事終了しました。写真レポートアップしました。

  
【謝辞など】


今回は水と土の芸術祭実行委員会の桾沢厚子さんに多大な助力をいただきました。各方面への手配、面倒な事務手続き・会場細部の確認など、本当にお手数をおかけしました。彼女の力なくしては今回の成功はあり得ませんでした。本当にありがとうございます!(桾沢夫婦はニイガタブックライトvol.02の「ブックライト賞」受賞者です!)

打ち上げの会場手配にはDAIDOCOメンバーで水と土の芸術祭実行委の山倉さん、みずつちカフェ・アプオプの若山マネージャーにお世話になりました。ありがとうございます。
(私は10年ほど前に古町にあった「apop」というカフェのデザインをやっていまして、若山氏はそこのマネージャーでした。)

いつも車麩のタレカツ丼弁当(美味しい!)で出店していただいてるmarilou、ありがとうございます。既にブックライトの一箱古本市名物だと思っています。これからもよろしく!

最初にこの件で声をかけていただいたhickory03travelersの迫さん、ありがとうございます。シビックプライド会議が古町開催になり残念ながら参加できませんでしたが、会場が一緒だったら面白かったのになー。

ニイガタブックライトのスタッフさん!いつもありがとうございます。皆さんのおかげでこのイベント、いつも最高に楽しいです。

寒い中文句も言わず出店していただいた店主の皆様。本当にありがとうございます。もうこんな過酷な一箱古本市はない…と思います。寒かったでしたけど、景色は最高でしたよね!

来ていただいたお客様、その他の皆様、本当にお世話になりました。

ニイガタブックライトの一箱古本市、次回は遅くても来年6月開催になると思います。
※楽しみながら一緒に運営していただけるボランティアスタッフも随時募集中です。←まずは北書店に来て佐藤店長に声かけてください。